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【節約】着たままトイレも行ける寝袋 「トイレに行くときに寝袋を脱ぐのが面倒。それに寒い」の声を受け改良

1: アヘ顔ダブルピースφ ★ 2013/12/20(金) 17:42:15.20 ID:???
【はやし・ひろのコレもアリーな!?】
着たままトイレも行ける寝袋

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つなぎ服のように手足が独立した“歩ける寝袋”を一昨年の本欄で紹介したが、
そのシリーズが累計4万個以上を売り上げるヒットとなり、さらに画期的な
「ヒューマノイドスリーピングバッグバージョン6.0」という進化形が登場したとの連絡が…。
世界初、着たまんまトイレにも行ける寝袋なんだとか。

「前作の歩ける寝袋はキャンプ場などのアウトドア利用よりも、
暖房費節約のために冬場の自宅で使う人が多いことが判明。
そこで、室内ユーザー向けに特化した新たな寝袋を開発し、11月に発売しました」と、
アウトドア用品企画のビーズ寺田英志さん。

特に多かった「トイレに行くときに寝袋を脱ぐのが面倒。それに寒い」という声を受け、改良した点がポイントだ。

実際に着用してみると以前の商品に比べてスッキリ着やすく、トイレに入ったら、
腰部のジッパーをグルリとご開帳してパンツを下げれば用が足せる。
ぬくぬくの寝袋を着たまんま1日過ごせちゃうワケね。なんだか堕落しそうな誘惑が…。
また、足元にもジッパーが付いており、これを開けて底部を切り離せば、靴も履けるという。
「近所のコンビニ程度ならそのまま行けますね」と寺田さん。あのぉ…、何のための寝袋なんすかね?

msn産経ニュース 2013.12.20 16:14
http://sankei.jp.msn.com/region/news/131220/tky13122016160007-n1.htm

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【調査】ケータイとクルマの維持費、意識比較調査…クルマ離れの要因は価値観の変化[13/12/20]

1: やるっきゃ希志あいのφ ★ 2013/12/20(金) 12:32:52.11 ID:???
オークネットは、「自動車と携帯電話の維持費に関する意識調査」を実施。その結果を
発表した。

今回の調査は、「若者のくるま離れ」と言われて久しい自動車業界において、
圧倒的な普及率を示す携帯電話と比較し、その原因を考察することが目的。
特に「くるま離れ」の原因の一つとされている「くるまの維持費」に対する
意識を中心に調査を行った。
10月31日から11月18日の期間、インターネットアンケートを実施、10代から60代の
男女1545人から回答を得た。

月間維持費については、
携帯電話の場合、10代・20代・30代は「5000円~8000円」が最多となり、次いで
「8000円~1万円」となった。これに対し、40代は「8000円~1万円」に次いで
「3000円以下」が選択され、50代・60代については「3000円以下」が最多となった。

一方、自動車の所有者に対しては、
最も節約したいと考えている費用と、その月額費用を尋ねると、最も節約したいと
考えているのは「ガソリン・燃料代」(74.6%)が大半を占め、月間の維持費は
「8000円~1万円」が最多となった。自動車の維持費については年代による傾向は
小さい。

これらの維持費に対して消費増税後に行う対策を尋ねたところ、
携帯電話については「今までと特に変わらない」(53.2%)が最多となる一方、
自動車については「乗車回数を控える」(33.3%)が最多となり、「今までと特に
変わらない」と答えた回答者は32.1%にとどまった。

若年層にとって維持費が「くるま離れ」の一因とされているが、携帯電話については
維持費を理由に手放すことがない現状となっている。
オークネットでは、「くるま離れ」は維持費そのものの問題ではなく、自動車に対して
費用をかけたくないという、若年層の価値観の変化が要因ではないかとしている。

ソースは
http://response.jp/article/2013/12/20/213408.html
“携帯電話の維持費”というグラフは
http://response.jp/imgs/zoom/639845.jpg
“自動車の維持費”というグラフは
http://response.jp/imgs/zoom/639846.jpg
■オークネット http://www.aucnet.co.jp/
 2013/12/19 オークネット総合研究所消費者アンケート結果~自動車と携帯電話の維持費に関する意識調査~
 http://www.aucnet.co.jp/news/2013/12/19/オークネット総合研究所消費者アンケート結果~-2/

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【菓子】北海道産のテンサイ使ったスナック菓子「ビートチップス」-倉本聰さん発案[12/19]

1: ウィンストンρφ ★ 2013/12/20(金) 08:36:43.24 ID:???
北海道産のテンサイ(ビート)を使ったスナック菓子「北海道発!ビートチップス」の販売が12月19日、札幌エスタ
(札幌市中央区北5西2)地下1階の「札幌ジャンプ」と新千歳空港で、それぞれ数量限定で始まった。

北海道産の食材を使った商品企画・プロデュースなどを行う「カルロバ」(北2西2)が開発。
北海道・富良野を舞台にした人気ドラマ「北の国から」の脚本を手掛けた倉本聰(そう)さんの発案によって生み出された。

テンサイは北海道の主要作物の一つで国内原料による砂糖の70%~80%は北海道産のテンサイにより賄われている。
栽培量が減り続けている現状や離農などの問題を背景に、北海道農業の将来を危惧したという倉本さんが同社に相談を持ち掛けた。
倉本さんは20年ほど前、富良野の農家からもらったテンサイを焼いて食べた際に「自然の甘みに感動した」という体験もあり、
テンサイへの思い入れもあったという。

加熱した際の焦げやすさや独特の香り、素材ならではのえぐみを消すなどして素材の甘味を生かすよう試行錯誤。
約4年かけて商品化にこぎ着けた。「お菓子にすることは倉本先生の考え。そのまま食べる機会はほとんどないビートを、
そのままスナック菓子として加工したので、北海道の人にとっても珍しい感覚なのでは」と同社の加藤さん。

パッケージは「元気」「太陽のめぐみ」をイメージしたもので、箱を開けると、倉本さんのメッセージがプリントされている。

加藤さんは「ビートの新しい食べ方、ビートが北海道農業にとって基幹産業になっているということを多くの人に知ってもらうとともに、
地元・北海道の方にもビートが身近な存在となるきっかけになれば」と話す。

価格は840円。1箱90グラム入り(15グラム・6袋)。

ソース 札幌経済新聞
http://sapporo.keizai.biz/headline/1967/
画像
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